K Villageの講師はどんな人? 採用方針と日本人カウンセラーの仕組み

K Villageの講師のイメージ レッスン・講師

K Villageの講師について、実際どんな人が教えているのか気になっている、というところだと思います。

この記事を読めば、講師の採用方針と、受付の日本人カウンセラーの仕組みが分かります。

逆にここを知らずに体験へ行くと、質問できる相手が講師しかいないと思い込んだまま当日を迎えることになりかねません。

講師の採用・方針

講師採用方針のイメージ

公式サイトによると、講師は徹底した社内テストを通過した人のみが採用されています。

条件は「日本に精通した日本語堪能な講師」で、レッスンは会話中心です。

公式サイトには「文法を延々と日本語で説明する授業とはもうアンニョン!」という言い回しもあり、机上の文法解説よりも実際に話す時間を重視する姿勢が見て取れます。

受付の日本人カウンセラー

日本人カウンセラーのイメージ

講師とは別に、受付には日本人カウンセラーが常駐しています。

韓国留学の経験があるスタッフで、日本語で相談できます。

コースの選び方や料金の疑問は、講師にではなく、このカウンセラーに聞く場面が多くなりそうです。

マンツーマンは講師を選べる

講師と日時を選ぶイメージ

マンツーマンレッスンは、受講する日時と講師を都度選べる仕組みになっています。

相性が合わないと感じた場合に、講師を固定されない点は選びやすさにつながります。

クラスレッスンは曜日・時間が固定の授業なので、この選べる仕組みはマンツーマンの話です。

生の声では

受講生の声のイメージ

公式サイトの受講生インタビューでは、秋葉原校のH.Yさん(30代女性・ペアレッスン・受講歴2ヶ月)が体験レッスン中の様子をこう話しています。

「日本人がつまずきやすいポイントや覚え方を教えてくださり」

日本語が堪能な講師が、日本人が引っかかりやすい部分を踏まえて教えている、という採用方針とも重なる内容です。

他の校舎の声や、気になる声も含めて口コミ・評判まとめにまとめています。

次に読む

次に読む記事への誘導イメージ

講師の方針が分かったところで、気になるのはやはり料金だと思います。

コース別の月額と、一番お得な始め方は料金記事にまとめました。

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